エポスカード 審査 時間

【審査が甘い?!】こんな短時間でエポスカードが発行できるとは!

 

年会費無料で作れるエポスカード。

 

「無料だしとりあえず作っとくか~」

 

といった感じで審査のことも考えず軽いノリで申込みました。

 

にもかかわらず、

 

「もしかしてエポスカードは審査が甘い!?」

 

そう思えるくらい、一瞬で発行できてしまいました!

 

ちょっとビックリなんですが、実際に私が発行した時の経緯などをお話していこうと思います。

 

これからエポスカードの発行を考えてる方はぜひ最後まで読み進めてみてくださいね。

 

 

 

目次(クリックで各項目に飛びます)

 

 

 

エポスカードの審査時間はあっという間でした!

私がエポスカードを発行した時、どれくらい即行で審査に通ったか?ということで以下にまとめてみました。

 

  1. カード申し込み完了(当日)
  2. 審査合格の連絡(1日後)
  3. カード到着(4日後)

 

こんな感じでエポスカード申し込みの翌日には審査合格の連絡が入っていました。

 

その時の様子も紹介します。

 

 

こちらが申し込み完了直後の画像。

 

カードの申し込みが完了したのは2017年7月12日の夜9時すぎです。

 

 

で、次の日の7月13日には審査合格の連絡が来ていました。

 

半日ちょいで審査合格の連絡が来たということになります。

 

 

そしてこのように、申し込んでから4日後にはエポスカードが届きました。

 

どうですか?一瞬ですよね!

 

あまりの審査時間の短さから「審査の甘い楽天カードよりも審査が甘いのか?」なんてことも考えました。

 

 

クレファンの口コミでも審査時間は短め

 

クレジットカードの口コミサイト「クレファン」に書かれている口コミでも、エポスカードの審査時間は短いのがわかりました。

 

 

私と同じように申し込んだ次の日には審査完了のメールが届いた人です。

 

そして中には次のような人もいました。

 

 

「2秒で可決!」

 

さすがにこれには「本当か!?」とも思いました。

 

しかし、エポスカードの審査の甘さを考えると、申し込み者のスペック次第ではありえる話しかもしれません。

 

 

店頭申込みなら即日発行も可能

 

ネット申し込みでも審査時間が短いエポスカードですが、店頭申込みならさらに早いです。

 

店頭申込み後30分程度で仮カードが発行されます。(本カードは後日郵送)

 

ただし、店頭申込みの場合は入会特典が少ないので注意しましょう!

 

入会特典比較

  • 店頭申込み … 2,000ポイント
  • ネット申し込み … 最大5,000~8,000ポイント

 

もし「即日発行じゃなくても問題ない」というなら、入会特典をフルで受け取れるネット申し込みにしましょう。

 

 

 

 

エポスカードは審査が甘い!4つの理由とは?

 

先ほどお話したように、エポスカードは審査時間が一瞬で、かつ審査が甘いことがわかったと思います。

 

ではなぜエポスカードはこんなに審査が甘いのか?ということでここでは4つの理由を紹介します。

 

エポスカードの審査が甘い理由は以下の4つです。

 

  1. マルイは若者をターゲットにしている
  2. 流通系のカードは審査が甘い
  3. 無料のクレジットカードは審査が甘い
  4. CMなどで広告費をかけている

 

これらについてもう少し詳しく見ていきましょう。

 

 

審査が甘い理由①:マルイは若者をターゲットにしている

 

エポスカードはマルイをメインで利用する人向けのクレジットカードです。そしてマルイは若者をターゲットにしています。

 

若者にもっとマルイを利用してほしい!だからカードを積極的に発行しているということですね。

 

そして若者というのはもちろん学生を含みます。

 

安定した収入のない学生もターゲットにしているわけですから、審査は甘いと言えますよね。

 

 

審査が甘い理由②:流通系のカードは審査が甘い

 

流通系のクレジットカードは基本的に審査が甘いのが特徴です。

 

理由は簡単でとにかくお店をたくさん使ってほしいからです。

 

お店をたくさん使ってもらうためにカードを積極的に発行しているということになります。

 

これはエポスカードに限った話ではなく、

 

  • イオンカード
  • セブンカードプラス
  • ファミマTカード

 

といった流通系のクレジットカードでも同じことが言えます。

 

積極的にカードを発行することが自社の売り上げに繋がるので、審査を甘くしているということになります。

 

 

審査が甘い理由③:無料のクレジットカードは審査が甘い

 

エポスカードに限らず無料のクレジットカードというのは審査が甘めです。

 

例えば楽天カードやイオンカードなども無料のクレジットカードで審査は甘いです。

 

これもやはりカードをたくさん使ってほしいというのが理由です。

 

年会費が無料なわけですから、とにかくカードをたくさん使ってもらわないといけないわけです。

 

  • カード発行手数料
  • オペレーターの人件費

 

などがかかっているわけですから、カードを使ってもらわないことには確実に赤字になります。

 

そういった理由からもエポスカードでは審査を甘くして、ユーザーをたくさん増やしていると言えます。

 

 

審査が甘い理由④:CMなどで広告費をかけている

 

CMを流すのには当然、広告費がかかります。

 

 

このエポスカードのCMだってかなりの広告費がかかっているはずです。

 

竹野内豊さんのギャラもかなり相当高額なはずです(笑)

 

つまりお金をかけてでもユーザーを獲得して、エポスカードを使ってほしいということが言えます。

 

それにこれだけ宣伝しといて審査が厳しかったら、CMをやっている意味がわかりませんよね。

 

CMで広告費をかけているということは、エポスカードの審査が甘いという理由の1つと言えます。

 

 

 

 

エポスカードで「審査に落ちた」「審査が厳しい」という口コミについて

 

審査が甘いエポスカードですが、中には

 

「審査に落ちた」
「審査が厳しい」

 

といった声も耳にします。

 

たしかに一部の人は審査に落ちているのも事実です。

 

ではこういったエポスカードの審査に落ちてしまう人の特徴は何なのか?以下にまとめてみました。

 

  1. 申し込み基準を満たしていない
  2. クレジットカードを発行したことのないスーパーホワイト
  3. 短期間のカード多重申し込み
  4. 遅延などによって信用情報がブラック
  5. その他

 

これらについて見ていきましょう。

 

 

①申し込み基準を満たしていない

 

エポスカード公式の「よくある質問」では入会資格として次のように書かれています。

 

日本国内在住の満18歳以上のかた(高校生のかたを除く)でしたらお申し込みいただけます。未成年のかたは、カード発行に際し、親権者さまのご了解が必要になります。

 

このように書かれているので、

 

  • 18歳未満の方
  • 海外在住の方

 

などは審査に通りません。

 

そもそもこのような状況で申し込むのはレアなケースかもしれませんが、審査落ちの理由の1つとなります。

 

 

②クレジットカードを長期間発行していないスーパーホワイト

 

クレジットカードを長期間発行していない人も審査に落ちる可能性はあります。

 

  • 40代だが1度もクレジットカードを作ったことがない
  • 20年以上クレジットカードを作っていない

 

などの方はブラックリストの反対で、いわゆるスーパーホワイトと呼ばれています。

 

このスーパーホワイトの人も実は審査に不利になる可能性があります。

 

なぜスーパーホワイトだと審査に不利なのか?

スーパーホワイトの人が審査に不利になるのは、過去にブラックリストになっている可能性を疑われるからです。

 

そもそも信用情報というのは5年以上経過しないと消えません。ブラックリストの人の情報もそうです。

 

ブラックリストの人は長期間クレジットカードの発行は控え、信用情報がクリーンになってからカードを申込むものです。

 

このブラックリストの人が長期間カード発行を控えている状態は、スーパーホワイトの人が長期間カードを発行していない状態と見かけ上はなんら変わりありません。

 

なので、たとえスーパーホワイトの人でも、ブラックリストと疑われてしまうということになります。

 

そして、結果的にスーパーホワイトだと審査に不利になるということが起きてくるわけです。

 

スーパーホワイトの人は審査落ちの可能性もあるので注意が必要です。

 

 

③短期間のカード多重申し込み

 

短期間のカード多重申し込みも審査に不利になります。

 

短期間にカードをたくさん申し込むということは、一気に買い物をして借り倒しをすると疑われるリスクがあります。

 

このような理由で短期間のカード多重申し込みは審査に不利になると言えます。

 

 

④遅延などによって信用情報がブラック

 

これは説明するまでもありませんね。

 

支払い遅延などブラックリストの人にカードを発行したいか?という話です。

 

発行する側としても支払いができないような人にカードは発行したくないですよね。

 

当たり前のことですがブラックリストの人は審査に不利になります。

 

 

⑤その他

 

その他の審査落ちの理由としては

 

  • 在籍確認がとれない
  • 申し込み内容に誤りがある

 

なども考えられます。

 

特に申し込み内容に誤りがあって審査に落ちてしまうのはもったいないので、しっかり申し込み内容は確認しましょうね!

 

 

 

 

エポスカードの審査基準は?

 

ここからはエポスカードの審査基準ということで、以下の基準について解説していきます。

 

  1. 年齢
  2. 年収
  3. 職業
  4. 勤続年数
  5. 信用情報(クレヒス)

 

各項目でどういった基準があるのか?参考にしてみてください。

 

 

①申し込み対象年齢は?

 

先ほども書きましたが、エポスカードの申し込み対象年齢は18歳以上(高校生を除く)です。

 

未成年の方は親の同意が必要になります。

 

 

②必要な年収は?

 

年収300万円あればまずは問題ないでしょう。

 

年収200万円や100万円でも審査に通ったという声は耳にします。

 

結局、重要なのは年収というよりは、毎月きちんと払えるかどうかということになります。

 

年収が低くても遅延なく支払ってくれれば、カード会社としても問題はないわけです。

 

ということで年収はそこまで気にする必要はありません。

 

ちなみに収入のない学生はどうなのか?という疑問もあるかと思います。

 

学生については親の収入が安定していれば、まず問題なくカードは発行されるでしょう。

 

 

③職業は関係ある?

 

無職でなければ十分審査に通る可能性はあります。

 

また、収入のない

 

  • 大学生
  • 専業主婦

 

の方でも親や配偶者の収入が安定していれば、審査合格の可能性は高いです。

 

以下の簡単な表に職業とエポスカードの審査合格の可能性をまとめました。

 

職業

審査合格の可能性

会社員

公務員

自営業

パート

派遣、アルバイト、フリーター

専業主婦

大学生

無職

 

さすがに無職の人は厳しいですが、それ以外の方なら十分に審査合格の可能性はあります。

 

 

④勤続年数は関係ある?

 

勤続年数はもちろん長いに越したことはありませんが、そこまで重要ではありません。

 

それに勤続年数が影響するようなら、高卒や大卒などの若者はカードが発行しにくくなってしまいますからね。

 

エポスカードは若者向けに積極的にカードを発行しています。

 

若者がエポスカードを発行しやすいよう、継続年数はそれほど影響ないでしょう。

 

結局重要なのはその人に支払い能力があるかどうかです。

 

 

⑤信用情報(クレヒス)は関係ある?

 

基本ブラックリストでなければ問題なく審査に通るでしょう。

 

逆にブラックリストであれば、いくら審査の甘いエポスカードと言えど審査落ちの可能性は高いです。

 

 

 

 

エポスカードの審査を通りやすくするには?

 

もともと審査の通りやすいエポスカードですが、ここではさらにエポスカードの審査を通りやすくするコツを紹介します。

 

エポスカードの審査を通りやすくするには、以下の4つを意識してみましょう。

 

  1. キャッシング枠を希望しない
  2. カードの多重申し込みは避ける
  3. 入会キャンペーン期間中に申し込む
  4. 楽天カードなど他社カードで実績を作る

 

さすがに全部意識する必要はありませんが、意識できるものは意識してみましょう!

 

では1つずつ見ていきます。

 

 

①キャッシング枠を希望しない

 

エポスカードでは申し込み時に、50万円までのキャッシング枠を希望することができます。

 

審査を通りやすくするには、キャッシング枠を0円にすることをおすすめします。

 

というのもいきなり高額なキャッシング枠を設定すると、カード会社側も借り倒しのリスクを負うことになるからです。

 

なので借り倒しのリスクのないキャッシング枠0円なら、安心してカードを発行できるというわけですね。

 

もちろんカード会社としてはキャッシングを利用してもらった方が利益にはなります。

 

ですが、それよりも借り倒しのリスク回避を取るということですね。

 

 

②カードの多重申し込みは避ける

 

カードの多重申し込みは印象が良くないので避けるべきです。

 

これもやはりカード会社が借り倒しを疑ってしまうからです。

 

なので短期間にカードの多重申し込みをしている方は、エポスカードの申し込みは控えるべきでしょう。

 

目安として半年くらいはカード申し込みを控えた方が良さそうです。

 

 

③入会キャンペーン期間中に申し込む

 

エポスカードでは入会キャンペーンを実施していることがよくあります。

 

ネットからの入会で5,000~8,000ポイントがもらえるという内容です。

 

こういった入会キャンペーンを実施しているということは、積極的にカードを発行している表れでもあります。

 

なので入会キャンペーンを実施している期間を狙ってカードを発行すると、より審査合格の可能性は高まるでしょう。

 

とは言いましてもこの入会キャンペーン、ほぼ年中実施しています。

 

なので年中審査合格のチャンスは高いと考えてもらってOKです。

 

ちなみに今現在、入会キャンペーンを実施しているかどうかの確認はこちらからどうぞ。

 

>>現在のエポスカード入会キャンペーンを確認する

 

 

④楽天カードなど他社カードで実績を作る

 

この方法はどうしてもエポスカードの審査に通らない場合に使うようにしましょう。

 

楽天カードなど比較的審査の甘いカードを作って、信用情報(クレヒス)を育ててからエポスカードに挑戦するという方法です。

 

ただ、ここまでしなくてもエポスカードは普通に審査は通ります。なので、この方法を試す必要があるのは

 

  • 一度エポスカードの審査に落ちている方
  • 他社カードなどでもたくさん審査に落ちている方

 

くらいですかね。

 

この方法は最終手段として捉えてみてください。

 

 

 

 

エポスカードの申し込み~審査、発行までの流れまとめ

 

では最後にエポスカードの申し込みから発行までの一連の流れをまとめて締めたいと思います。

 

エポスカード発行までの流れは以下の通りです。

 

  1. カード申し込み
  2. 口座振替手続き
  3. 審査合格の連絡
  4. カード発送の連絡
  5. カード受け取り

 

では順番に見ていきましょう。

 

 

①カード申し込み

 

まずはネットで公式サイトからエポスカードを申込みます。

 

店頭でも申し込みは可能ですが、特典がフルで受け取れるネットから申し込みをしましょう。

 

次に必要事項を入力していきます。

 

入力間違いがありますとカードが発行されませんので、ここは正しい情報をきちんと書いていきましょう。

 

リボ払いやETCカードの選択もあります。

 

必要なものだけ申し込むようにしましょう。(リボ払いは個人的におすすめしません)

 

すべての入力が完了したら最終確認です。

 

入力間違いがないかよく確認して、問題なければ送信ボタンを押します。

 

申し込み完了です。

 

メールでもこのように申し込み完了の案内が来ますので確認しておきましょう。

 

 

②口座振替手続き

 

エポスカードの申し込みが完了した時点で、口座振替の手続きが可能になります。

 

一般的なクレジットカードは審査合格の後に口座振替の手続きとなるので、エポスカードはちょっと特殊です。

 

カード申し込み完了のメールに口座振替手続き用のURLが書かれています。

 

このURLをクリックして手続きを開始します。

 

案内に従って金融機関を選択します。

 

最後まで手続きが完了するとこのような画面が出てきます。

 

これで口座振替の手続きは完了です。

 

メールでもこのような口座振替手続き完了の連絡が入ります。

 

以上が口座振替手続きの手順です。

 

 

③審査合格の連絡

 

早ければ申し込んだその日のうちにこのような審査合格の連絡が入ります。

 

ちなみにエポスカード発行状況照会ページにて、カードの発行状況を確認することも可能です。

 

必要事項を入力することでカードの発行状況が確認できます。

 

ちなみに照会に必要なものは以下の通りです。

 

受付番号をお持ちの方

  • 受付番号
  • 生年月日

 

受付番号が不明な方

  • 名前(カタカナ)
  • 生年月日
  • 電話番号

 

 

④カード発送の連絡

 

審査合格の連絡の後に、このようなカード発送の連絡が入ります。

 

配送は佐川急便です。メールに書かれた問い合わせ番号で配達状況を確認することもできます。

 

 

⑤カード受け取り

 

最後にカードの受け取りです。

 

カードの受け取りには身分証明書が必要になります。

 

カード発送時の案内メールに必要な書類が書かれています。

 

  • 運転免許証
  • パスポート
  • 在留カード、特別永住者証明書

 

このいずれかで身分証明ができれば、エポスカードが受け取れます。

 

私が実際にエポスカードを受け取った時のものです。

 

このような入れ物に入っていました。

 

念願のカードが届きました。

 

個人的には粘着テープからカードをはがす時が一番好きです(笑)

 

カードが手に入ったと実感できる瞬間です♪

 

今回は赤色のカードを選択しました。

 

シルバーもいいですが、個人的にはシルバーのカードは何枚か持っているので、赤にしました。

 

赤色のカードもカッコいいですよね♪

 

 

以上がカード発行の流れとなります。

 

 

 

 

その他エポスカードの審査やカードについての疑問点

在籍確認の電話はある?

在籍確認の電話は基本的にほとんどありませんが、まれにかかってくることもあります。

 

ただ、在籍確認の電話があるからと言って、特に考えすぎる必要もありません。

 

カードを申し込んだ際に登録した電話番号が正しくて、申し込んだ人がいるかだけの確認です。

 

そこからトラブルに発展するということもまずありません。

 

審査落ちの場合、再申し込みはいつからできる?

再申し込み自体はいつでも可能ですが、半年くらいは待った方が無難です。

 

半年の間に他のクレジットカードで利用実績が作れる方は、そうした方がいいでしょう。

 

利用実績があることで多少は審査にプラスに働く可能性があります。

 

キャッシング枠は後からでも申し込み可能?

後からでも申し込みは可能です。私自身もキャッシング枠は後から申し込みました。

 

最初は審査に通りやすいようにキャッシング枠を0円にして、審査に通ったらキャッシング枠を申込むという流れでもOKです。

 

キャッシング枠の申し込み時も審査はある?

キャッシング枠の申し込みにも審査はあります。

 

ただ、審査があるからと言って特別厳しいものでもありません。

 

エポスカードが問題なく発行できる方なら、キャッシング枠の審査にも通るでしょう。

 

土日も審査を受け付けてる?

土日や祭日などに関係なく、エポスカードでは審査を受け付けています。

 

もしお急ぎの場合は店頭での申し込み、受け取りがおすすめです。

 

ただし、店頭申込みの場合はネット申し込みより特典が少なくなるので注意しましょう。

 

エポスカードの支払い方法は?

エポスカードでは

 

  • 一括払い
  • ボーナス一括払い
  • 分割払い
  • リボ払い

 

の4種類の支払い方法が選べます。

 

また、エポスカードでは口座引落しのほかに、「持参払い」と呼ばれる現金払いが可能です。

 

コンビニATMやマルイ店頭で現金で支払えるという珍しい支払い方法も用意されています。

 

参考記事:エポスカードVISAの不思議|選べる締め日と支払日

 

締め日と支払日はいつ?

エポスカードでは

 

  • 27日締め、翌月27日支払い
  • 4日締め、翌月4日支払い

 

の2種類が選択できます。

 

他社クレジットカードでは1パターンだけが一般的なので、エポスカードは少し特殊と言えます。

 

参考記事:エポスカードVISAの不思議|選べる締め日と支払日